ぽっちゃり大好きな俺の出会いと妄想を披露してしまうのだ!!

ぽっちゃり天国

ぽっちゃりの萌え要素
■ぽっちゃりおっぱい■
大きいおっぱいは女らしさの象徴のひとつだと思う。
子供時代に母親に抱かれていた頃のような気分になるからだろうか。
これは要するに、 男が生まれながらに持っている「マザコン体質」を引き出そうというものともいえる。
男は母親のような大きなおっぱいが大好きなのだ。
なお、ぽっちゃり女子のおっぱいがオレは大好きだ。

おっぱい

おっぱい



ぽっちゃり女子のムチムチになったTシャツ姿は、他のどの体型の女子よりも興奮させる。
フィットした服を着てる時に、体に食い込んだブラジャーが透けて見えるのも萌えの要素満載でオレの中では大人気!!

■ぽっちゃり二の腕■
二の腕のぷにゅぷにゅ感はぽっちゃり女子ならでは。
そもそも、二の腕がぷにゅぷにゅとして柔らかいのは女性独自の性質で女性らしさの象徴とも言える。
腕を力こぶを作るようなスタイルにさせ、下から持ち上げるように手のひらでタプタプさせられたら興奮せずにはいられないだろう。
二の腕はある意味、第二のおっぱいといっても過言ではなく、二の腕の柔らかさがちょうどおっぱいの柔らかさと同じらしい。
興味ある女子の二の腕を触って、
「この子のおっぱいはこんなに柔らかいんだな!!」
と、妄想するべし!!!

おっぱい


■むちむちおしり■
ぽっちゃり女子のムチムチのお尻もまた、興奮要素に値する。
大半の男はタイトスカートが大好きではないだろうか?
もちろんオレもその一人。
そのタイトスカートの魅力を最大限に引き出すのが、 ぽっちゃり女子のムチムチとしたお尻。
タイトスカートが破れんばかりに パンパンに張ったタイトスカートをプリプリさせながら歩くぽっちゃり女子に多くの男は惹かれるだろう!!

ぽっちゃり おしり

ぽっちゃり おしり


気に入ったおっぱいやおしりがあれば拍手ヨロシク!!
| 妄想 | 15:28 | トラックバック:0 | コメント:0
夢のような・・・
オレの会社の受付嬢はややぽっちゃりの美人な女。
会社中の輩がこの子を狙って日々会話を求め頑張っている。
ぽっちゃり 受付嬢1

ぽっちゃり 受付嬢2

そんなオレもそのうちの1人だが・・・

そんな彼女がある日オレを誘ってきた。
いつものように朝の挨拶をすますオレに、彼女は
「○○さん今晩お暇ですか?食事にでもいきませんか?」他の社の人間に気付かれないようにコソっとそんな言葉を耳打ちしてきた。
心拍数がドクドクあがるオレを隠すように
「今晩?あぁ、なんかあったかもしれないな・・・ちょっとまって、調べてからまた言うよ」もちろん予定なんて入ってるわけはないんだが、そっけない態度を見せつつ、がっつかずに平然とした態度を装う。
昼前には「OKサイン」を出しつつ、オレのテンション最高潮!!!
定時になるのを今か今かと待ちわびる。

『高嶺の花と食事』

社中に自慢してまわりたいぐらいの出来事をオレはグッこらえて、彼女との待ち合わせ場所へと足早に向かう。
先に待っていた彼女は、笑顔を向けつつオレに手を振った。

二人の最初の食事場所は、会社から離れた場所にあるイタリアンレストラン。
パスタが好きだという前情報を仕入れていたオレは、食事に誘えたら連れてこようと思っていた場所だ。
「私イタリアン好きなんですよ〜」
無邪気に喜ぶ彼女を見て、心の中で親指を立てる。

会社の話題やプライベートな事を話しながら、楽しい食事のひと時を味わう。
明日は会社が休みだという事もあり、時間を気にする事なく過ごしていた。

2軒目に誘うとあっさりうなずく彼女を連れて道を歩く。
ワインを少し飲みすぎた彼女はフワフワとした足取りでオレについてきていた。
狙ってたどり着いたわけではないが、薄暗い道に両脇をネオンひしめくホテルがそびえ建つ路地に出てしまった。
「○○さ〜ん、私を連れ込もうとしてるんですかぁ?」
酔って笑いながら彼女はオレにそう言う。
「いや、そういうわけじゃないんだけど、たまたまココに出たというか・・・」
バツが悪くしどろもどろになるオレを更に彼女は
「エッチなんだぁ、いけないんだぁ」
「ココを抜けたところにいつも行くBarがあるんだって」
実はウソだ。オレも酔いがまわって道に迷ってたんだから。
正直に話すのもカッコ悪いと思ってついた嘘だったが、思いもよらぬ返答が返ってきた。
「・・・・・・・通り過ぎちゃうんですか。。○○さんとなら入ってもいいのに・・・」
最後の方はなんとか聞こえるぐらいの声だった。
回ってない頭をなんとか動かそうと、考える。
「えぇ!!今入っていいって行った??」
思わずそう口に出してしまっていた。
どうやらオレはそうとう頭が回っていないらしい(苦笑)
彼女は何も言わずにた、もう一度うなずいた。

夢じゃなけりゃいいのにと願いながらホテルに入っていく、オレと彼女。

シャワーを浴びる彼女を待ちながら、落ち着きを取り戻せない自分がとても歯がゆく。
ただジタバタ(?)していた。

バスタオルを纏った彼女がオレの方に歩み寄る。
彼女もまた酔いは醒めていないらしい。
醒めなくていいから、このまま彼女を抱きたかった。
オレの愚息も我慢の限界だ。

彼女の手を引き、オレの方へと寄せる。
何も言わずに唇を重ね、色んな角度から舌を這わして攻めていく。
ぽっちゃりした彼女のおっぱいはやはり最高に巨乳だ。
柔らかさも申し分ないぐらいにいいものを持っていた。
乳首を下で舐めたり、唇ではさんだり、、、
ただ乱暴にならない様にだけを気をつけて。

彼女の口から熱い息が漏れはじめ、オレの気持ちも彼女の気持ちも高ぶっていく。
始まってしまえばエッチというのはどんどん盛り上がるもので、オレのいやらしい言葉にもあの清純な受付嬢は受け答える。

身体中を這わしていた舌をストップさせて、「?」と、物足りなさそうにしている彼女にオレは言う。
「もっと触って欲しいのか?もっと淫らにさせられたいんだろ?だったらオナニーしてるところをオレに見せて。もっとオレを興奮させてよ」
「やだ、、、恥ずかしいよ。」といいつつも、右手を自分のアソコに持っていく。
ぽっちゃり オナニー2

ぽっちゃり オナニー1

『グチョグチャグチョ』
ホテルに響き渡るイヤらしい音にも彼女は興奮しているようだ。
それにしても慣れた手つきの彼女にオレは不思議な感覚を覚える。
「毎日1人でエッチしてんの?」
「毎日じゃ・・ない・・アッ・イイ・・・けどしてるよ」その言葉にたまらずオレは彼女に再び触れた。
ケツまでしたたる溢れようにオレの愚息もしびれをきらす。
彼女の右手をよけて、一気に突き刺す。
「ダメ、、ん、ん、いやぁ」
「あっ嫌なのじゃあ 止めようか?」って意地悪を言ってみる。
「アっ、、あん ちがうの〜 抜いちゃ、ヤダァ、、」
「すごいHなんだ。アソコがぐちゃぐちゃだよ。もうすぐに腰降っちゃって。淫乱な女だな。」 ズブズブと音がたつのもおかまいなしに積極的に腰をふる彼女。
アンアン言いまくって、オレの下で乱れる様がとても快感だった。
何度も何度も彼女の中にぶち込んで、それでも衰えを知らない愚息は信じられないぐらい元気だった。。。。。。

「♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

快楽を求めあっている最中、聞き覚えのある曲がオレの携帯から流れる・・・
聞かない振りをして、行為に没頭しようとしていたが、しつこいぐらいに鳴っている。
「もう少しでフィニッシュできるのに」
仕方なく携帯に手を伸ばす。
そして、それはたんなる着信でなくアラームの音・・・

ガバッ

ハッと目が覚め、辺りを見回したら、、そこはオレの部屋で、、、
もちろん隣に彼女はいなかった。。

チキショー夢かよッ!!
はい、単なる夢オチ。。。

ものすごく悔しい気持ちと、朝から元気な愚息がなんだかもの悲しい気分にさせる。



その日から、今まで以上にその受付嬢に淫らな感情をもったのはいうまでもなく。

いっその事、夢の中にいさせてくれ

ぽっちゃり 

| 妄想 | 15:19 | トラックバック:0 | コメント:2
満員電車にて・・・
都内の電車は超ヤバイ。
しかもまわりを女子で囲まれた日にゃオレの妄想は止まらない
オレの腕や背中にあたる女子達の肉体。
ぽっちゃり女子なら尚更ブラボー!!
ぽっちゃりの肉体がオレの腕にポワンっと当たって、それだけでもう興奮もの。
ハァハァハァ
オレの息も荒くなるさ。満員電車で酸欠覚悟。


隣でまとわりつくぽっちゃりステキ女子がオレの耳元で囁くわけだ。
「ねぇ、ワタシの身体にさわって・・・」
オレは周りを意識する事なくぽっちゃり女子の身体をまさぐり、充分すぎるほど潤っているアソコにまでてを伸ばす・・・
満員電車に漂う女の匂いに、まわりも気付くんじゃないかと思ってしまう。
この[気付かれているかもしれない]が女にとっての刺激になるみたいだ。
興奮してどんどん溢れてくる汁がオレの手首まで滴ってくる。
もしかしたら床にもポトポトと落ちているのかもしれないほどだ。
中に一指し指を突っ込みながらクリを刺激していく。
必死に我慢していた声はもう抑えきれないらしく、少しずつもれ始める。
耳元で艶っぽい吐息を聞かされて、オレの愚息はもうたまらん程にいきり立ってしまっていた。
それを見透かしてか、ぽっちゃりステキ女子は固くなったオレの愚息を指でなぞる。
ファスナーを降ろされ直に触ってくる。
お互いの身体を更に密着させ、激しく動けない中でどちらが先に逝くかの競争。
だが、2点刺激のオレが優位に決まっている。
女は小刻みにブルブルっと身体を震わせフィニッシュ。
やはり「オレの方が勝ったな」という眼で最後は見下してやった。

そんな妄想にひたりきり、会社につくまでの至福の喜びをかみ締める。

オレと同様の妄想大王の諸君!
妄想に入り込み過ぎてうっかり手を動かさないようにしなけりゃ即御用な世の中だから、そりゃもうリスクは大きいぞ!!
家庭も仕事もなーんもなくなるから気をつけろ。。。


電車で・・・

ぽっちゃり1


ぽっちゃり
| 妄想 | 11:39 | トラックバック:0 |
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Author:aran001
aranのぽっちゃり天国へようこそ!!

ぽっちゃり肉体大好物
いつでもどこでも妄想するさ
ここで書いて発散しなきゃ、きっと・・・
あぁ恐ろしい(汗)

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