ぽっちゃり大好きな俺の出会いと妄想を披露してしまうのだ!!

ぽっちゃり天国

ここんとこ幸せすぎてブログ書くのも正直忘れてた。

まゆちゃんに癒され、毎日毎日LOVEなメールを送ってくれる。
そんなまゆちゃんの他にも、アキというぽっちゃり女子とも良い感じになってきた。
アキはまゆと同じコミュで出会った子。
エッチ好きなところがまたたまらない。
正直、まゆちゃんよりもアキとの方が即会い出来そうな予感。
お互いの都合さえ合えば、会ってもいい。
しかもヤッてもOKなサインを出しつつある、今日この頃だ。
残念ながら、アキは他人の奥さんなんだが・・・
まぁ、既婚者だからこそ、こういう出会いに興味があるんだとアキは言ってたな。
早く言えば体だけの関係を求めているような雰囲気をかもし出していた。

男的には都合が良い!の一言ではないだろうか。
世の中色んな欲求を求めている人間がいるんだな、と改めて実感。
もぅ、そんな女子を見つけたら乗っかるしかないでしょう!!
アキの旦那は近々出張に出るという情報をGET。
オレはもうヤル気まんまん!!
少し前はちょっとセンチになってたのにな。

もぅそんなの関係ねぇ!!!

人生なんてのは何が起こるかわからんもんだ。
出会いがある限りチャンスは逃さない!これ当たり前!
アキとまゆ、今はこの二人に的を絞って落としていくのみ。

妄想のような、オレにとってものすごく良い状況になってるが、間違いなくこれは現実!
夢オチでもないのであしからず。



アキのエロさを披露
おっぱいが見たいって言えば乳首出しもOKなのか・・
人妻恐るべし!
アキ


| 未分類 | 18:37 | トラックバック:1 | コメント:2
紛れる寂しさ
一方的な振られから心に吹き荒れる寂しさ。
この秋の風の冷たさを異常に感じてしまうのは人肌が恋しいからだろうか・・・
チカとは頻繁あっていたというわけではないのだから、そんなにダメージを受けるとは思っていなかったな。
自分の手から完全に離れてしまうとはこういうことだったんだなと、つくづく痛感。

しかし!そんな凹んでたオレにも優しく微笑みかけてくれる女神が現れる!!
世の中の出会いというのは簡単なもので、ネットで数分調べれば色々ひっかかるものだ。
昔は人に紹介してもらったり、街に出て女の子に声をかけても振られてしまうなど時間をよく費やしたものだったが・・・
ほんと、お手軽な世の中になったな。
写メで顔も確認できるし、メールのやりとりでどんな人間かもわかってくる。
しかもそれは複数同時に可能なんだから、時間の短縮もお手の物。
出会いのカテゴリーによっては体の関係だけの割り切り娘もすぐに探せてしまうしな。
オレのように寂しさを紛らわす為に新しい出会いを求める女子も多いのではないだろうか・・・
メールのやりとりだけでも、現状の辛い思いから解き放たれるのだから、、、

前に紹介したここのコミュで新しく出会ったまゆちゃん
この子は、もうすごくステキなぽっちゃりさん
とにかく優しい。
主導権を握りたくなる女子やどこか上から目線の女子が多い中、まゆちゃんは違った。
とにかくキチンとオレの話を聞いてくれる。しかもテキトーなあしらい方ではなく、だ。
そして、涙が出てきてしまいそうなぐらいの気遣い。
傷心(?)の話をしたんだけど、とにかくオレの意見を肯定してくれる。
普通は何かと、女子は女子意見の味方をするもんだけど、、、
急に離れてしまったという寂しさを、まゆちゃんは気遣ってくれた。
気遣って、暖かい心をオレに吹き込んでくれた。

はたから見れば、「たかがセフレが一人去ったぐらいろう」と思われてしまう事なんだが。
しかし、予想以上にオレは傷ついていたらしい、、、

そのダメージもまゆちゃんとの出会いで、速攻和らいでいったのは確かだ。
25歳の割りにはしっかりした考えを持っていて、とても母性溢れる女性だ。

毎日毎日メールのやりとりが楽しくて仕方ない。
何気ないメールでも、そこに彼女の思いやりがたくさん詰まっているのが感じ取れる。
それに、彼女に引きずられてか、オレは童貞か!!と突っ込まねばならぬほどピュアな気持ちで接してしまう。
SEXなんて慣れてしまっている行為ですら、彼女との事を妄想するといたたまれなくなる程にアツくなる。

不思議なもんだ。人はこんなにも感化されるもんなんだな。
そして新しい出会いは、辛さや悲しい気持ちを浄化させていく力もあるようだ。

新しくまゆちゃんからもらった頂き物。。。
「元気出してネ(゚ー^*)ー☆」のコメントつき
mayu




おっぱい好きな男子に捧ぐ!!↓
おっぱい

おっぱい



気に入ったおっぱいがあれば・・・拍手ヨロシク!!
| 出会い | 18:21 | トラックバック:0 | コメント:0
ぽっちゃりの萌え要素
■ぽっちゃりおっぱい■
大きいおっぱいは女らしさの象徴のひとつだと思う。
子供時代に母親に抱かれていた頃のような気分になるからだろうか。
これは要するに、 男が生まれながらに持っている「マザコン体質」を引き出そうというものともいえる。
男は母親のような大きなおっぱいが大好きなのだ。
なお、ぽっちゃり女子のおっぱいがオレは大好きだ。

おっぱい

おっぱい



ぽっちゃり女子のムチムチになったTシャツ姿は、他のどの体型の女子よりも興奮させる。
フィットした服を着てる時に、体に食い込んだブラジャーが透けて見えるのも萌えの要素満載でオレの中では大人気!!

■ぽっちゃり二の腕■
二の腕のぷにゅぷにゅ感はぽっちゃり女子ならでは。
そもそも、二の腕がぷにゅぷにゅとして柔らかいのは女性独自の性質で女性らしさの象徴とも言える。
腕を力こぶを作るようなスタイルにさせ、下から持ち上げるように手のひらでタプタプさせられたら興奮せずにはいられないだろう。
二の腕はある意味、第二のおっぱいといっても過言ではなく、二の腕の柔らかさがちょうどおっぱいの柔らかさと同じらしい。
興味ある女子の二の腕を触って、
「この子のおっぱいはこんなに柔らかいんだな!!」
と、妄想するべし!!!

おっぱい


■むちむちおしり■
ぽっちゃり女子のムチムチのお尻もまた、興奮要素に値する。
大半の男はタイトスカートが大好きではないだろうか?
もちろんオレもその一人。
そのタイトスカートの魅力を最大限に引き出すのが、 ぽっちゃり女子のムチムチとしたお尻。
タイトスカートが破れんばかりに パンパンに張ったタイトスカートをプリプリさせながら歩くぽっちゃり女子に多くの男は惹かれるだろう!!

ぽっちゃり おしり

ぽっちゃり おしり


気に入ったおっぱいやおしりがあれば拍手ヨロシク!!
| 妄想 | 15:28 | トラックバック:0 | コメント:0
さようならおっぱい
1年前に別れた彼女「チカ」を呼び出し、まぁ久しぶりに交わったわけだが・・・
やはりヤツのおっぱいは捨てがたい。
ただデカイだけでなく、ムチムチ加減と柔らかさは今まで出会った女子の中でも群を抜いているかもしれない。
チカ1

別れてからも、体の関係だけは続いていて、、、まぁいわゆるセフレという奴ですな。

ブログ用にと何枚かおっぱいをパシャっと撮り、「チカのおっぱいお披露目しておくよ」
なんて言いながら、調子にのってKISHINごっこ。
チカも満更ではない顔をしながら、潤んだ目をオレに向けるもんだから・・・
さすが反応の早い我が愚息。

お互いの下半身を熱くさせながら、目と言葉で煽っていく。
触れてもいないのに、、、なんなんだこの感覚。
その後は我慢できずに3度のプレイ。

一緒に風呂に入り、またもやパシャリ!!
チカ3

泡で乳首を隠すんじゃねーっつーの。
チカ2

何度も亀、、、もとい、カメラを向けるけど乳首出しだけはどうもNGらしい


風呂の中でもぽっちゃりなチカを堪能し、湯船にぷかりと浮かぶおっぱいも拝めたところで第二回戦突入。
お湯が中に入るからと拒まれたので、浴槽のふちに座らせそのままクンニ。
風呂中に響きわたる喘ぎ声がなんともいやらしく、マットを敷きお互いのモノを舐めあった。
チカのムチムチのおしりがオレの顔全体を覆うほどに密着してくる。
息ぐるしくもあったが、興奮が勝るのが男というものだ。
久しぶりに触れるチカを、何度も何度も味わい天にも上る気持ちを体感する。。。

幸せな時間ほど過ぎるのは早いもので、、、

「彼氏が待ってるからそろそろいくね」

もう他の男のところに行くという言葉を聞かなくてはならない。
そして後に続く死刑宣告とも言える言葉が・・・

「言いづらいんだけどね、今の彼氏に悪いからもうこれっきりにしたいんだ」

いつかは言われると思っていたが、実際に聞くのは辛いものである。
実際、天国から地獄へ突き落とされた気分だった。

自分が蒔いたタネが原因で別れただけに仕方ない事とはわかっているが、そう言われるならもっと、ヤッておけば良かったと後悔だな。

とりあえず叫ぶか、、、

彼女・セフレ募集!!
ぽっちゃりさんならなおサイコー!!




まぁぶっちゃけて、待つよりも探した方が早いんだが。
ココのコミュ
でひとり仲良くなったぽっちゃりさんがいるんで、しばらくはオレの寂しさ埋めてもらおう。
おっぱい メル友

そのぽっちゃりさんからの頂き物


気に入ったおっぱいがあれば拍手ヨロシク!!
| 出会い | 16:25 | トラックバック:0 | コメント:2
なぜにぽっちゃりが好きなのか・・・
自他友に認めるオレのぽっちゃり好き。

ぽっちゃり女


友人にもよく聞かれるんだが。。。
「どうして、ぽちゃりな女がいいの?」
「いつから、ぽちゃりな女が好きなの?」


そう聞かれるたびに自分でも考えてみるのんだが・・・

正直、「いつから?」ってのがわからない。

例えば、ぽっちゃりしたお腹や二の腕や、大きなお尻や胸、太い脚など、
弾力があって触ると気持ちよさそうな部分に魅力を感じることは確かなんだ。

友人の中にもぽっちゃりしている娘より、モデルみたいにスラっとしてる娘の好きだとか。
オレは貧乳好きだ!とか。。。
人それぞれに魅力を感じる部分てのがあると思うんだ。

十人十色
それぞれの色を出す男女
そしてその中から自分の好きな色を探す
ただそれだけのこと
ぽっちゃりだけに固執することではないのかもしれない
でもオレは弾力のある体に魅力を感じるんだーーー

おっと、思わず熱くなって叫んじまった・・・


いつ頃から・・・ぽっちゃりな女が好きなのか?
思い返すけど決定打が中々みつからない。
あえて「これか?」というのなら、グラビアアイドルだろうか。
グラビアアイドルってのは豊満な娘が多い。
むしろ巨乳でなくてはならない!!みたいなね。
なにしろ写真から湧き出るエロスを男に与えなくてはならないのだから
こだわったショットが多いのも確かだ。

それにまんまとハマってしまってるのはどこのどいつだ〜

・・・・・・・・・・オイラだよッ!!


ぽっちゃり おっぱい


付き合う女も自然とぽっちゃりした体系の娘が多かったのも確かだ。
あの触り心地にハマると抜け出せないぜ。
抱き合って密着した時の何とも言えないあの感触、肌触り、、、

グハッ!!!!!

思い返しただけで愚息が反応しちまう。
今夜はチカ(元カノ)でも呼び出すか。

ぽっちゃり おっぱい


気に入ったおっぱいがあれば拍手ヨロシク!!
| 未分類 | 16:00 | トラックバック:0 | コメント:0
夢のような・・・
オレの会社の受付嬢はややぽっちゃりの美人な女。
会社中の輩がこの子を狙って日々会話を求め頑張っている。
ぽっちゃり 受付嬢1

ぽっちゃり 受付嬢2

そんなオレもそのうちの1人だが・・・

そんな彼女がある日オレを誘ってきた。
いつものように朝の挨拶をすますオレに、彼女は
「○○さん今晩お暇ですか?食事にでもいきませんか?」他の社の人間に気付かれないようにコソっとそんな言葉を耳打ちしてきた。
心拍数がドクドクあがるオレを隠すように
「今晩?あぁ、なんかあったかもしれないな・・・ちょっとまって、調べてからまた言うよ」もちろん予定なんて入ってるわけはないんだが、そっけない態度を見せつつ、がっつかずに平然とした態度を装う。
昼前には「OKサイン」を出しつつ、オレのテンション最高潮!!!
定時になるのを今か今かと待ちわびる。

『高嶺の花と食事』

社中に自慢してまわりたいぐらいの出来事をオレはグッこらえて、彼女との待ち合わせ場所へと足早に向かう。
先に待っていた彼女は、笑顔を向けつつオレに手を振った。

二人の最初の食事場所は、会社から離れた場所にあるイタリアンレストラン。
パスタが好きだという前情報を仕入れていたオレは、食事に誘えたら連れてこようと思っていた場所だ。
「私イタリアン好きなんですよ〜」
無邪気に喜ぶ彼女を見て、心の中で親指を立てる。

会社の話題やプライベートな事を話しながら、楽しい食事のひと時を味わう。
明日は会社が休みだという事もあり、時間を気にする事なく過ごしていた。

2軒目に誘うとあっさりうなずく彼女を連れて道を歩く。
ワインを少し飲みすぎた彼女はフワフワとした足取りでオレについてきていた。
狙ってたどり着いたわけではないが、薄暗い道に両脇をネオンひしめくホテルがそびえ建つ路地に出てしまった。
「○○さ〜ん、私を連れ込もうとしてるんですかぁ?」
酔って笑いながら彼女はオレにそう言う。
「いや、そういうわけじゃないんだけど、たまたまココに出たというか・・・」
バツが悪くしどろもどろになるオレを更に彼女は
「エッチなんだぁ、いけないんだぁ」
「ココを抜けたところにいつも行くBarがあるんだって」
実はウソだ。オレも酔いがまわって道に迷ってたんだから。
正直に話すのもカッコ悪いと思ってついた嘘だったが、思いもよらぬ返答が返ってきた。
「・・・・・・・通り過ぎちゃうんですか。。○○さんとなら入ってもいいのに・・・」
最後の方はなんとか聞こえるぐらいの声だった。
回ってない頭をなんとか動かそうと、考える。
「えぇ!!今入っていいって行った??」
思わずそう口に出してしまっていた。
どうやらオレはそうとう頭が回っていないらしい(苦笑)
彼女は何も言わずにた、もう一度うなずいた。

夢じゃなけりゃいいのにと願いながらホテルに入っていく、オレと彼女。

シャワーを浴びる彼女を待ちながら、落ち着きを取り戻せない自分がとても歯がゆく。
ただジタバタ(?)していた。

バスタオルを纏った彼女がオレの方に歩み寄る。
彼女もまた酔いは醒めていないらしい。
醒めなくていいから、このまま彼女を抱きたかった。
オレの愚息も我慢の限界だ。

彼女の手を引き、オレの方へと寄せる。
何も言わずに唇を重ね、色んな角度から舌を這わして攻めていく。
ぽっちゃりした彼女のおっぱいはやはり最高に巨乳だ。
柔らかさも申し分ないぐらいにいいものを持っていた。
乳首を下で舐めたり、唇ではさんだり、、、
ただ乱暴にならない様にだけを気をつけて。

彼女の口から熱い息が漏れはじめ、オレの気持ちも彼女の気持ちも高ぶっていく。
始まってしまえばエッチというのはどんどん盛り上がるもので、オレのいやらしい言葉にもあの清純な受付嬢は受け答える。

身体中を這わしていた舌をストップさせて、「?」と、物足りなさそうにしている彼女にオレは言う。
「もっと触って欲しいのか?もっと淫らにさせられたいんだろ?だったらオナニーしてるところをオレに見せて。もっとオレを興奮させてよ」
「やだ、、、恥ずかしいよ。」といいつつも、右手を自分のアソコに持っていく。
ぽっちゃり オナニー2

ぽっちゃり オナニー1

『グチョグチャグチョ』
ホテルに響き渡るイヤらしい音にも彼女は興奮しているようだ。
それにしても慣れた手つきの彼女にオレは不思議な感覚を覚える。
「毎日1人でエッチしてんの?」
「毎日じゃ・・ない・・アッ・イイ・・・けどしてるよ」その言葉にたまらずオレは彼女に再び触れた。
ケツまでしたたる溢れようにオレの愚息もしびれをきらす。
彼女の右手をよけて、一気に突き刺す。
「ダメ、、ん、ん、いやぁ」
「あっ嫌なのじゃあ 止めようか?」って意地悪を言ってみる。
「アっ、、あん ちがうの〜 抜いちゃ、ヤダァ、、」
「すごいHなんだ。アソコがぐちゃぐちゃだよ。もうすぐに腰降っちゃって。淫乱な女だな。」 ズブズブと音がたつのもおかまいなしに積極的に腰をふる彼女。
アンアン言いまくって、オレの下で乱れる様がとても快感だった。
何度も何度も彼女の中にぶち込んで、それでも衰えを知らない愚息は信じられないぐらい元気だった。。。。。。

「♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

快楽を求めあっている最中、聞き覚えのある曲がオレの携帯から流れる・・・
聞かない振りをして、行為に没頭しようとしていたが、しつこいぐらいに鳴っている。
「もう少しでフィニッシュできるのに」
仕方なく携帯に手を伸ばす。
そして、それはたんなる着信でなくアラームの音・・・

ガバッ

ハッと目が覚め、辺りを見回したら、、そこはオレの部屋で、、、
もちろん隣に彼女はいなかった。。

チキショー夢かよッ!!
はい、単なる夢オチ。。。

ものすごく悔しい気持ちと、朝から元気な愚息がなんだかもの悲しい気分にさせる。



その日から、今まで以上にその受付嬢に淫らな感情をもったのはいうまでもなく。

いっその事、夢の中にいさせてくれ

ぽっちゃり 

| 妄想 | 15:19 | トラックバック:0 | コメント:2
満員電車にて・・・
都内の電車は超ヤバイ。
しかもまわりを女子で囲まれた日にゃオレの妄想は止まらない
オレの腕や背中にあたる女子達の肉体。
ぽっちゃり女子なら尚更ブラボー!!
ぽっちゃりの肉体がオレの腕にポワンっと当たって、それだけでもう興奮もの。
ハァハァハァ
オレの息も荒くなるさ。満員電車で酸欠覚悟。


隣でまとわりつくぽっちゃりステキ女子がオレの耳元で囁くわけだ。
「ねぇ、ワタシの身体にさわって・・・」
オレは周りを意識する事なくぽっちゃり女子の身体をまさぐり、充分すぎるほど潤っているアソコにまでてを伸ばす・・・
満員電車に漂う女の匂いに、まわりも気付くんじゃないかと思ってしまう。
この[気付かれているかもしれない]が女にとっての刺激になるみたいだ。
興奮してどんどん溢れてくる汁がオレの手首まで滴ってくる。
もしかしたら床にもポトポトと落ちているのかもしれないほどだ。
中に一指し指を突っ込みながらクリを刺激していく。
必死に我慢していた声はもう抑えきれないらしく、少しずつもれ始める。
耳元で艶っぽい吐息を聞かされて、オレの愚息はもうたまらん程にいきり立ってしまっていた。
それを見透かしてか、ぽっちゃりステキ女子は固くなったオレの愚息を指でなぞる。
ファスナーを降ろされ直に触ってくる。
お互いの身体を更に密着させ、激しく動けない中でどちらが先に逝くかの競争。
だが、2点刺激のオレが優位に決まっている。
女は小刻みにブルブルっと身体を震わせフィニッシュ。
やはり「オレの方が勝ったな」という眼で最後は見下してやった。

そんな妄想にひたりきり、会社につくまでの至福の喜びをかみ締める。

オレと同様の妄想大王の諸君!
妄想に入り込み過ぎてうっかり手を動かさないようにしなけりゃ即御用な世の中だから、そりゃもうリスクは大きいぞ!!
家庭も仕事もなーんもなくなるから気をつけろ。。。


電車で・・・

ぽっちゃり1


ぽっちゃり
| 妄想 | 11:39 | トラックバック:0 |
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プロフィール

aran001

Author:aran001
aranのぽっちゃり天国へようこそ!!

ぽっちゃり肉体大好物
いつでもどこでも妄想するさ
ここで書いて発散しなきゃ、きっと・・・
あぁ恐ろしい(汗)

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